人権作文コンテスト表彰式、人権スポーツ教室

 高松法務局及び香川県人権擁護委員連合会主催の「第35回全国中学生人権作文コンテスト」香川県大会において、本校の生徒が応募した作品のうち、三編が入賞しました。

 12月5日に開催された「じんけんフェスタ2015」において、友安康介君(1年)の作品「見えない障害」がNHK高松放送局長賞の表彰を受け、また、作文を12月3日の四国新聞に掲載していただきました。

 

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12月11日には、カマタマーレ讃岐の選手・コーチと人権擁護委員の方々から、本校において、柚木佐都子さん(3年)の作品「差別とは」がカマタマーレ讃岐賞の表彰を受け、また、五味奈々佳(3年)さんの作品「心のバリアフリー」が奨励賞の表彰を受けました。

またその表彰式後にはカマタマーレ讃岐の選手・コーチの方々による人権スポーツ教室が行われました。

生徒はスポーツを通して、人権の大切さを学ぶことができました。

選手・コーチの皆様、また関係の法務局、人権擁護委員の方々本当にありがとうございました。

 

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